一度も記録したことのない種目では、RIGORは重量を推測しません。重量は空欄で、レップは範囲の中ほどから始まります。
計算例
バックスクワット
まだ履歴がありません。4〜6レップできて、余力が2レップほど残る重量を選んでください。最初のセッションが出発点になります。
最初の見積もりが大きくずれたとき
重量がかなり重すぎた、または軽すぎた場合は、1セッション後に、記録した中で最も良いセットをもとに再計算されます。1レップずつ戻していく必要はありません。
重量欄が表すもの
各種目で、その数字が何を表すかが示されます。ダンベル1個あたり、バーを含む合計、マシンの設定、自重に加える重量、またはアシスト量です。自重の種目では、レップだけを入力します。
関連
セットの記録とRIRやったことと、あと何レップできたかを記録します。まだ解決しませんか?
support@joinrigor.com までご連絡ください。